- 2012/05/16 【メルマガ】配信 (経営者が知らなきゃ損する最新人事労務情報 5月16日号)
- 2012/05/15 【人事労務ニュース】更新 (従業員の労働時間を適正に把握・管理する際の留意点)
- 2012/05/10 【人事労務基礎講座】更新 (クールビズ・サマータイム制を採用する際の注意点)
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●労務相談
◇ 人事労務の相談を気軽にできる社会保険労務士(社労士)事務所はないか?
◇ 労働条件、労働時間等の問題点や改善について相談がしたい。
●アウトソーシング
◇ 社会保険(健康保険・厚生年金保険)や労働保険(労災保険・雇用保険)の手続をアウトソーシングして、間接部門の人件費を削減できないか?
◇ 社内に総務担当がいない。又は、総務担当が定着しない為、社会保険(健康保険・厚生年金保険)や労働保険(労災保険・雇用保険)の手続が滞ることが度々ある。
●就業規則
◇ 会社を守れる就業規則や問題社員に対応できる就業規則の作成、見直しをしてみたい。
◇ 労働基準監督署から就業規則を作るように指摘された。
●労働基準監督署
◇ 突然、労働基準監督署から調査の連絡がきたがどういう準備をしたらいいか、当日はどう対応したらいいのか分からない。
◇ 社内には労働法に詳しい人材がいない為、労働基準監督署の調査に立会いをしてもらいたい。
●サービス残業問題
◇ 適正に残業代が支払われているか心配だ。
◇ 社員に残業代が支払われていないと指摘された。
●解雇・人員整理
◇ 解雇の手続上のルールを知りたい。
◇ やむを得ず解雇をする場合の注意点を知りたい。
●労務問題
◇ 社内でセクハラが発生しているようだが、会社が対応すべきことは?
◇ 社員がうつ病の診断書を持ってきたが、会社が対応すべきことは?
●採用・適正診断
◇ 忍耐強く、すぐに辞めない人材を採用できないだろうか?
◇ 会社の各職種(営業、事務、職人等)において活躍できる人材や適した人材を採用できないだろうか?



他
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近年、人に関するトラブルが多くの企業で頻発しています。こうした時代には経営者や管理職のみなさんも労働基準法を中心とした人事労務管理の基礎知識を身に付けておくことが不可欠です。そこでこのコーナーでは、経営者や管理職が最低限知っておきたい人事労務管理のポイントを会話形式で分かりやすく解説していきます。今月は、クールビズ・サマータイム制を採用する際の注意点について取り上げます。 >> 本文へ |

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4月は新卒を始め、従業員の入社が多い月になります。入社式の準備から始まり、入社時の研修、配属先の手配と人事労務の部門では業務が集中するときですが、労働条件の明示など、法律上定められたことも忘れずに行う必要があります。そこで今回は、従業員の入社時に留意しておきたい事項について、その要点を解説しましょう。>> 本文へ |

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| 雇止め |
| 有期労働契約の労働者の契約満了時に、契約更新を行わずに契約を終了すること。有期労働契約の締結及び更新・雇止めに関する基準においては、使用者は、有期労働契約の締結に際しては、更新の有無と判断の基準を、明示しなければならないとしている。 |

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| 採用 | 退職・解雇 | 労働時間・勤怠 | その他 | |
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労働者名簿 |
| 労働基準法の規定に基づき、事業所に備えつけなければならない重要書類のひとつである労働者名簿のサンプルです。 | |


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そろそろ新卒採用の業務が一段落付くころではないでしょうか。6月は夏季賞与を支給する企業も多いかと思います。そろそろ業績などの情報をまとめたり、人事評価資料を各部署に配布したりする時期となります。そのため、人事・総務担当者としては5月から早めに準備を進めておきたいものです。>> 本文へ |